銀座カラーこっそり教えます!プロの専門知識

大活躍中の20代女子が語る、キレイの秘密

Facebookページ「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」で、絶景ブームを巻き起こした詩歩さん。そして、マルチクリエイターとして活躍中の小鳥遊しほさん。今大注目のふたりにインタビューし、それぞれの活動や、美容にまつわるお話を聞いてきました。今回は、ふたりの話を振り返り、気になった言葉をピックアップしたいと思います。

 

旅行も脱毛も「行ってみる、やってみる」が大事!

「絶景というと、すごく僻地にあって行くのが大変と思うかもしれませんが、ハワイの離島のように、観光地から少し足を延ばすだけで見られる場所もたくさんあるので、バカンス感覚でも大丈夫」

 

見てみたい絶景はたくさんあるけれど、行くのが大変そうだし、知らない場所は怖いから、私には無理……。そんな風に尻込みしてしまう人も、詩歩さんのこの言葉を聞けば、きっと考え方が変わるはず。まずは行きやすい場所からチャレンジして、免疫をつけるのもよさそうですね。行ってみたい、見てみたいという気持ちがあるのなら、とにかく行動を起こすことが大事。旅行に限らず、やる前から諦めてしまっては前に進めないんです!

 

「脱毛のよさって、やらないと分からないというか、やった後にこそ実感できる部分も大きいので、もし悩んでいるなら、早くやったほうがいいよって言いたいですね」

 

旅行中、ムダ毛の処理に翻弄され続けたと話す詩歩さん。今はサロンでしっかりと脱毛をしているそうです。確かにムダ毛は、自己処理でもなんとかなるもの。でも毎日のことだから、たった5分10分でも、そこにかける時間があるとないとでは大きな差になるんです。また、詩歩さんの言う「悩むなら早くやったほうがいい」は事実!

 

早く脱毛を始めて、早く自己処理から解放されれば、それだけムダ毛にかける時間が少なくて済むということ。脱毛をした後には、自己処理していた時間がいかに無駄だったのかを実感するはずです。

夢をかなえる秘訣は「人づき合い」にアリ!

「自分と同じような立ち位置の人とばかりつき合っていても、何も生まれない」

 

夢をかなえるためには人脈作りが大切と言う小鳥遊さんに、どんなことを意識して人脈作りをしてきたのかと尋ねたところ、こんな答えが。ちょっぴり厳しい言葉に感じますが、これはまさに真理。「類は友を呼ぶ」とか、「朱に交われば赤くなる」とか言うように、良くも悪くも、私たちは周りにいる人の影響を受けるものです。自分と同じレベルの人と一緒にいることは、楽だし安心できるけれど、現状維持しかできません。小鳥遊さんのように夢をかなえたいなら、無理をしてでも、自分より経験値のある人とつき合うことが大切なんだと感じました。

 

「脱毛してる子の肌って、ツルツルできれいじゃないですか。あの肌は憧れますよね」

 

自身もモデルとして活躍している小鳥遊さんですが、モデル友だちの肌がツルツルなことに衝撃を受け、あんなにきれいな肌になれるなら脱毛したいなと思い始めたんだそう。ムダ毛のない肌って、ビックリするくらいツルツルなんですよね。本当に赤ちゃんのよう。自己処理ではどうしてもチクチクザラザラが残るから、やっぱり脱毛するのが一番かも。

 

二人の話からも分かるように、女性にとって、ムダ毛問題は根深い問題。自己処理を面倒くさいと感じていたり、きれいな肌になりたいと思っていたりするのなら、サロン脱毛にチャレンジするのもよさそうですね。

 

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