銀座カラーえり足脱毛の効果と注意点

「うなじ」で浴衣や着物を
着こなす︎

ヘアスタイルによっては真っ先に脱毛を考えたい箇所「うなじ」。

ロングヘアをアップするスタイルやショートカットの人は、うなじのムダ毛をキレイにするだけで、印象が大きく違ってくるよ。 うなじは女性らしい色気を感じる男性が多いよね。どんなに美しい人でも、後ろ髪をかきあげた時にムダ毛がびっしり生えてたら、どう思うかな?

でも、カミソリで自己処理をするのは危険。目の届かない箇所だから、力の加減がわからなかったり手が滑ったりして、出血しちゃったり。トラブルなく処理できたとしても、仕上がりがイマイチ…なんてこともあるんだよ。自己処理の場合は剃った後にチクチクと短い毛が生えてきちゃうし、それはそれでガッカリさせちゃうかも。

うなじ美人を目指すには?︎

うなじをキレイにしたいのであれば、自己処理ではなくサロンでの脱毛を。
完全に仕上げるためには、少なくとも8回かそれ以上通う必要があるよ。これも個人差があるからカウンセリングの時に相談してね。

えり足脱毛をするタイミングは、浴衣を着るために夏に間に合わせたいところ。ツルツルにするためには1年〜2年近くの期間が必要になるから、秋から始めるのがベストなタイミングだよ。

理想のうなじは?

えり足脱毛は、形も大切。どんな形にするのかを、カウンセリングの際にしっかり話しあっておこうね。
男性がついみとれちゃうのは、白くて華奢なうなじ。すべての女性に同じように求められても困っちゃうけど、理想が分かるとイメージが沸くよね。うなじの形は「W型」にするのがいいらしいよ。京都の舞妓さんは、白塗りする時、うなじをW型に塗って、地肌が見えるようにしているんだよ。これは「二本足」という方法で、W型にすることによって、ベタ塗りするよりも首が細く長く見えるからなの。

それから、左右のバランスが違っている襟足も、光脱毛できれいに整えられるよ。うぶ毛がキレイになって、うなじの色がワントーン明るくなるよ。

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えり足と一緒に脱毛したいコース

首がすらりと見えるようになるえり足脱毛と一緒にオススメするのが、背中の脱毛。どちらかだけ脱毛すると、境目が気になることもあるから、一気に脱毛するのがおすすめだよ。

自分では見えない部分だし、自己処理すると言ってもちょっと難しいところ。
せっかく、うなじ部分を光脱毛するのなら、同じ格好のままうつぶせで背中の施術をすることになるから、各箇所ごとに何度も分けて通うよりもずっと効率的だし、時間も短縮出来るから、一緒にケアするのもいいと思うよ。もちろん、背中の脱毛をしようと思ったけど、えり足も一緒に出来るんだ!と分かってケアする人もいるから、まとめて施術を受けて全身ツルツルのお肌、自分の理想的な肌を目指そうね。

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